NOTE
memo
memo
#セルフ二次創作
運命パロの世界観はデミグラスの箱庭(全員生存現パロ)の世界観に近いです。でも魔術があって、何人か世界には存在していない、そんなパラレルワールドです。
英霊のキャラクターたちは、本編に限りなく近い別の世界から召喚されている、という妄想。
ついでに考えていた宝具ボイスも供養させてください。
剣/カルテ
「この命も、この剣も、かの人の明日へと繋ぐために。この剣は死より重い、愛そのもの。『不死をも殺す無垢な剣』。――さようなら、ごめんなさい」
槍/ノイリ
「どんなに忘れようとしても火は消えない。さあ、憎しみも愛も、全部呑んで過去ごと心中だ。俺の物語の中で燃え尽きろ。『硝滅怨槍』」
弓/珠代・セクレタリ
「照準完了。出力、上限突破。領域確定。この世の争いすべてに、終焉を刻みこみましょう。誓いは情に非ず。焔は護りの代償。撃ち抜くのは、理なき戦火そのもの。『誓護戦越・無情焔』」
術/レオナルド
「思索は終わらない。空想も、発明も、芸術も。世界が応えないのなら――ぼくが世界を描き示そう。そして現実は空想に回帰する! 『創造主は我が手に宿りて』!」
騎/雷電
「この雷こそ、オレが選びし悪の果て。勝つか死ぬか、価値ある命になるために、死ぬならいい状態で死ね。選ばれなかったなら、報いを受けろ。『報雷』!」
殺/サラ
「ただ――出口を探していただけ。沈めば届く。運べば報われる。そうじゃなければ、あの約束は嘘になる。『この手に灯らぬ船』、出航。その命、私の出口にさせて」
狂/一郷
「殺す。この世は全部――呪いだ。『名を持たぬ赦しよ、願わくば沈め』」
畳む
運命パロの世界観はデミグラスの箱庭(全員生存現パロ)の世界観に近いです。でも魔術があって、何人か世界には存在していない、そんなパラレルワールドです。
英霊のキャラクターたちは、本編に限りなく近い別の世界から召喚されている、という妄想。
ついでに考えていた宝具ボイスも供養させてください。
剣/カルテ
「この命も、この剣も、かの人の明日へと繋ぐために。この剣は死より重い、愛そのもの。『不死をも殺す無垢な剣』。――さようなら、ごめんなさい」
槍/ノイリ
「どんなに忘れようとしても火は消えない。さあ、憎しみも愛も、全部呑んで過去ごと心中だ。俺の物語の中で燃え尽きろ。『硝滅怨槍』」
弓/珠代・セクレタリ
「照準完了。出力、上限突破。領域確定。この世の争いすべてに、終焉を刻みこみましょう。誓いは情に非ず。焔は護りの代償。撃ち抜くのは、理なき戦火そのもの。『誓護戦越・無情焔』」
術/レオナルド
「思索は終わらない。空想も、発明も、芸術も。世界が応えないのなら――ぼくが世界を描き示そう。そして現実は空想に回帰する! 『創造主は我が手に宿りて』!」
騎/雷電
「この雷こそ、オレが選びし悪の果て。勝つか死ぬか、価値ある命になるために、死ぬならいい状態で死ね。選ばれなかったなら、報いを受けろ。『報雷』!」
殺/サラ
「ただ――出口を探していただけ。沈めば届く。運べば報われる。そうじゃなければ、あの約束は嘘になる。『この手に灯らぬ船』、出航。その命、私の出口にさせて」
狂/一郷
「殺す。この世は全部――呪いだ。『名を持たぬ赦しよ、願わくば沈め』」
畳む
本人も強い男(様々な強さを含む)なのに、より強い女に何から何まで振り回されている男女コンビが好き
メイキングを見ても「何も……!何もわからん……!」となりがちだが、それでも好きな絵師のメイキングを見ると元気になるし勉強になる
なりふり構わず星に手を伸ばすも、その輝きに届かない人間が好き
星と成ってしまった人を、自分のためではなく相手のために堕とそうとする人間も好き
星と成ってしまった人を、自分のためではなく相手のために堕とそうとする人間も好き
中二病を未だに拗らせているから、鰤パロの巻頭歌を考えたり、運命パロの詠唱や宝具名を考えるのが好きです
センスはない
センスはない
素晴らしい作品を読むたびに、どうやったらこのストーリーを思いつくのだろうかと考えることがある
人生経験や価値観だとは思うけれども、いろんな幅のあるストーリーをかけるようになりたい
人生経験や価値観だとは思うけれども、いろんな幅のあるストーリーをかけるようになりたい
自創作アンソロジーが欲しいなと思っている
原稿料を出すので、友人に拝み倒したら漫画なりイラストなり小説なり書いてくれないかな、とできもしない妄想をしている
原稿料を出すので、友人に拝み倒したら漫画なりイラストなり小説なり書いてくれないかな、とできもしない妄想をしている
鉛筆の持ち方が正しくないまま今に至るので、長時間ペンを握っていると中指が痛む
イメージ紅茶なるものがあると知り、紅茶や緑茶が大好きなので、かなり欲しいなと言う気持ちになっている
罪を犯し、周囲には赦されるも、自分が自分を赦すことができず、かといって死ぬことは贖罪ではないと理解しているため、希死念慮の上で踊っているような人間が好き
幼い頃から創作をしてきたが、このネタをちゃんと自分以外の人に向けて形にしたのは初めてだ
今見返すと、箱デミも小学生の頃からやっていた(かなり今とは違う設定で、硝子のデミウルゴスの面々のキャラデザと設定が考えられたのがこの頃)とは言え、それより前のものだからか繋がる部分も多いし、かなり原型に近いところがある
また何らかの形にしたい
今見返すと、箱デミも小学生の頃からやっていた(かなり今とは違う設定で、硝子のデミウルゴスの面々のキャラデザと設定が考えられたのがこの頃)とは言え、それより前のものだからか繋がる部分も多いし、かなり原型に近いところがある
また何らかの形にしたい
女の子は人間の「人と恐竜は交配できるのか」みたいな研究によって生み出された子
人よりも強いその力を恐竜を狩るために使われ、でも男の子と一緒に生活するようになって、人らしさも手に入れていくし相手に惹かれていく、みたいな物語
ほんまに趣味嗜好が変わっていない
人よりも強いその力を恐竜を狩るために使われ、でも男の子と一緒に生活するようになって、人らしさも手に入れていくし相手に惹かれていく、みたいな物語
ほんまに趣味嗜好が変わっていない
運命パロの騎陣営と狂陣営の色彩どえらいことになったな、とは思っています
こういうファッションセンスと色彩センスがないもので……