memo

#旅行記録
先日万博に行ったのだが、ただ歩いているだけでも知的好奇心が刺激された
次は並ぶ覚悟をしっかり持って、いろんなパビリオンを見にいく予定
イメージ紅茶なるものがあると知り、紅茶や緑茶が大好きなので、かなり欲しいなと言う気持ちになっている
罪を犯し、周囲には赦されるも、自分が自分を赦すことができず、かといって死ぬことは贖罪ではないと理解しているため、希死念慮の上で踊っているような人間が好き
幼い頃から創作をしてきたが、このネタをちゃんと自分以外の人に向けて形にしたのは初めてだ
今見返すと、箱デミも小学生の頃からやっていた(かなり今とは違う設定で、硝子のデミウルゴスの面々のキャラデザと設定が考えられたのがこの頃)とは言え、それより前のものだからか繋がる部分も多いし、かなり原型に近いところがある
また何らかの形にしたい
女の子は人間の「人と恐竜は交配できるのか」みたいな研究によって生み出された子
人よりも強いその力を恐竜を狩るために使われ、でも男の子と一緒に生活するようになって、人らしさも手に入れていくし相手に惹かれていく、みたいな物語

ほんまに趣味嗜好が変わっていない
幼い頃に考えてた創作、恐竜と人間が地球上の頂点を争ってる世界だった気がする
人間は恐竜を倒せる人をハンターとして認定し(資格制度)、恐竜を狩らせた
でもまあ、多くの人間は勝てるわけがないから、恐竜に怯えて過ごしているんですよ
イラストの男の子が外に食料を買いに行った時に、恐竜に襲われそうになり、死を覚悟した時にイラストの女の子に助けてもらう、という物語

趣味嗜好が昔から変わっていない
悲しいオタクの話なんですが、どうしても感想とかブラッシュアップが欲しい時に、AIに一次創作の設定や展開を入力して、返答をもらうというのがある
これが結構便利で、自分でも気づいていなかったことや、改善点などもあげてくれるので、重宝している
ただあまり頼り過ぎると、評価や物語のストーリーを全てAIに委ねることになるから、ほどほどに付き合うのが一番だと思う