「箱庭のアトリエ」と「箱庭の宝石」は、設定はあるし大まかな話の流れはあるものの、本編らしい本編はないです。だから、書くとしても「あったであろう話の断片」という形になります。 箱庭のデミウルゴス 2026/01/13(Tue)
もうすぐ1年になるんですね時が経つのは早い1年記念で何かをしたいと思い、水面下でいろいろと計画を練ってはおりますが、スケジュールを考えると正月までに間に合わないんだな、これが 日常 2025/12/30(Tue)
だから、書くとしても「あったであろう話の断片」という形になります。